私たちは、学生インターンの勤務時間をあえて「月40時間」という短時間に設定しています。それは、単なる扶養控除の調整のためだけではありません。 北海道で学ぶ皆さんに、この時間を最大限に活かしてほしいと願う3つの理由があるからです。
📕もくじ
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(reason)
01.
学業という「特権」を
使い倒してほしいから。
北海道の大学進学率は約50% その環境への感謝と責任。

現在、北海道における大学進学率は全国平均を下回り、約50%前後にとどまっています。見方を変えれば、今大学で学べている皆さんは、北海道において「希少な学ぶ機会」を得ている存在です。
だからこそ、私たちは皆さんにアルバイトの時間に追われて学業をおろそかにしてほしくないと考えています。大学という「知のインフラ」を存分に活用し、行きたくても行けなかった人たちの分まで、誰にも負けない専門性を身につけてください。それが、将来の北海道を支える力になると信じています。
(reason)
02.
時間ではなく「価値」で
働く力を養ってほしいから。
AI・テクノロジーを駆使し、 40時間で何倍もの成果を。

社会に出た時、重要になるのは「何時間机に座っていたか」ではなく「どれだけの価値を生み出したか」です。私たちのインターンでは、単に時間を切り売りする働き方は求めません。AIや最新のITツールを駆使するのはもちろん、物事をロジカルに整理・解決する能力を磨いてください。
限られた40時間という枠の中で、普通の100時間に匹敵するような「高密度・高付加価値」な仕事の仕方を、ここで体得してほしいのです。時給2,000円は、その「工夫と成果」への対価です。
(reason)
03.
会社を飛び出し、
世界を広げてほしいから。
「井の中」で終わらない、
越境学習と複業のすすめ。

首都圏に比べ、北海道は地理的な条件や産業構造上、どうしても出会える人や情報の多様性が限定的になりがちです。だからこそ、私たちの会社だけで学生生活を完結させてほしくありません。
月40時間で経済的な基盤を作ったあとは、余った時間でぜひ外の世界へ飛び出してください。他の仕事(複業)に挑戦するもよし、ボランティアや趣味に没頭するもよし。会社という枠を超えて多様な人々と出会い、視野を広げること。 そこで培われる人間力や非認知能力こそが、これからの予測不能な社会を生き抜く武器になります。
私たちが求める人物像

短い時間で最大の
パフォーマンスを
発揮する工夫ができる人

学業をおろそかにせず
知的好奇心を持って
学び続けられる人

一つの場所に留まらず
外の世界から
情報を持ち帰れる人
限られた時間をどうデザインするかは、あなた次第です。
密度の濃い40時間を、私たちと一緒に走り抜けませんか?
代表・岸本から学生へ
Message
私たちがこのインターン制度で
手渡したいこと。
私たちは、あなたを「SNS投稿担当」や「ライター」という小さな枠に閉じ込めるつもりはありません。これからの時代、一つの専門スキル(縦棒)だけでは、社会の荒波で立ち往生してしまいます。LANTERNが提供するのは、従来の「T型」を逆転させた「⊥(逆T字)型」の成長モデルです。

リテラシーを、
知識からインフラへ。
一般的な「T型人材」は、専門性(縦棒)の補足として周辺知識(横棒)を習得します。しかし、変化の激しいデジタル領域において、周辺知識は「後付けの教養」では機能しません。LANTERNが提唱するのは、広範な共通OSを「基盤(底辺)」に置く『⊥(逆T字)型』の成長モデルです。

1.デジタル共通言語の「インフラ化」
デザイン、マーケティング、エンジニアリングの基礎理解を、個別のスキルではなく、すべての業務を動かすための「共通OS(基盤)」と定義します。この基盤が強固であるほど、その上に実装される専門性の精度とスピードが最大化されます。

2.専門家間の「翻訳能力」の獲得
底辺となるリテラシーが広いことは、異なる領域の専門家と対等に議論できる「翻訳能力」を持つことを意味します。単なる作業者ではなく、プロジェクト全体を俯瞰し、最適解を導き出せる「ハブ」としての価値を確立します。

3.変化耐性の高いキャリア設計
特定のツールや手法に依存した専門性は、技術革新によって容易に陳腐化します。しかし、構造を理解する「広範な基盤」を持っていれば、時代の変化に合わせて新たな専門性を何度でも垂直に伸ばすことが可能です。「まず、基盤を実装せよ。」専門領域を深掘りする前に、デジタル社会の全体像を構造的に捉えるリテラシーを、自らのインフラとして構築する。それがLANTERNでのインターンシップの本質です。
あなたは、専門家と対等に話せるか?
実務の中では、時期によって「SNS運用」に没頭することもあれば、「サイト制作」に明け暮れることもあるでしょう。しかし、それは決して単なる作業の切り替えではありません。SNSを運用しながら、エンジニアの視点でアルゴリズムの構造を見抜き、サイトを作りながら、マーケターの視点で顧客の熱狂を設計する。この「領域を越境する視点」こそが、私たちがあなたに提供する最大の価値です。
デザインを知らないマーケターは、片方の目をつぶって歩いているようなもの。LANTERNで「両方の目」を見開き、すべてのプロフェッショナルと対等に渡り合える、一生モノの武器を手に入れませんか?
募集要項
Recruit
募集名称
札幌で実践型の長期学生インターンを募集
募集職種
デジタル領域の総合実務学生インターン(AI/マーケティング/デザイン)
勤務地
オフィス
北海道札幌市東区北8条東4丁目1-20 EZOHUB SAPPORO内



会社名

株式会社LANTERN
業務内容
札幌/時給2,000円|生成AI活用・マーケティング実践
Gemini・Studio・Instagram・Shopifyなど
業務詳細
▪️AIチャットbot制作とWebマーケティング
最新の生成AIツールとノーコードツールを組み合わせた、実務直結のプロジェクトに携わっていただきます。
・AIチャットbotの構築・改善
・GeminiやChatGPTを活用した、CSや社内効率化のためのAIチャットbot制作。
・プロンプトエンジニアリングを用いた回答精度のチューニング。
▪️SNSマーケティング戦略の立案・実行
・AIチャットbotの構築・改善
・GeminiやChatGPTを活用した、CSや社内効率化のためのAIチャットbot制作。
・プロンプトエンジニアリングを用いた回答精度のチューニング。
▪️Webサイト・コンテンツ制作
・AIチャットbotの構築・改善
・GeminiやChatGPTを活用した、CSや社内効率化のためのAIチャットbot制作。
・プロンプトエンジニアリングを用いた回答精度のチューニング。
▪️チーム連携・フィードバック
・定例のPJチームミーティングでの進捗共有と戦略ディスカッション。
・対面1on1やWeb、チャットでのクライアントワークやキャリア・スキルアップ相談。
習得スキル
・最先端のAI活用能力: Gemini, ChatGPTなどのLLM実務利用スキル。
・ノーコード開発スキル: Studioを用いた、コードを書かない迅速なWeb制作能力。
・実践的マーケティング:Shopify構築や Instagram運用を通じた、認知から獲得まで
のマーケティングノウハウ。
給与・待遇
・時給: 2,000円
・賞与: 業績連動型の決算賞与あり
選考フロー

カジュアル面談の申し込みはこちら
履歴書不要。まずはオンラインで、
気になることをカジュアルにお話できます。
よくある質問:学生向け
FAQ for Student
未経験や1・2年生でも応募は可能ですか?
はい、未経験の方も大学1・2年生から積極的に採用しています。
私たちが重視するのは現在のスキルではなく、未知の技術に対する「知的好奇心」と、自ら課題を解決しようとする「自走力」だからです 。実際に現在LANTERNで活躍しているインターン生の多くが、IT未経験の状態からスタートしています。
【関連リンク】未経験からスタートした先輩インターンのインタビュー記事
応募にあたって必要なスキルはありますか?
必須の専門スキルはありませんが、「自ら学び、実行する姿勢」を求めています。
入社後は、ChatGPT、Slack、asanaといったプロフェッショナルツールの基礎から学べるオンボーディングを用意しています 。先輩インターン生や社員がマンツーマンでサポートし、デジタルマーケティングの基礎をゼロから伝授するので、ご安心ください。
学業やサークル、留学との両立は可能ですか?
はい、可能です。学業を最優先とした、非常に柔軟な働き方を推奨しています。
LANTERNでは「学生の本業は学業である」という価値観を運営の基盤に置き、AIを活用した効率的な業務フローを構築することで、場所や時間に縛られない環境を実現しているからです。 実際、札幌の拠点 「EZOHUB SAPPORO」 での出勤だけでなく、業務習熟後はフルリモートでの作業も選択いただけます。 試験期間や帰省、さらには北米・欧州等への長期留学といった個人のライフスタイルに合わせたシフト調整にも、100%柔軟に対応しています。
【関連リンク】 インターン生の1日のスケジュールをみる
「時給2,000円〜」と高いですが、業務はかなりハードなのでしょうか?
「無理な労働」ではなく、「プロとしての価値創造」を求めています。
代表の岸本が掲げる「質の高いアウトプットには正当な対価を支払う」というポリシーに基づく設定です 。高時給は期待の現れであり、学生を安価な労働力ではなく、一人のビジネスパートナーとして評価しています。
たとえ未経験であっても、指示を待つだけでなく自律的に動く姿勢は求められます。LANTERNでは、最新のAIツールを駆使して生産性を高めることで、同年代では得られない裁量権と、市場価値の高いビジネススキルを短期間で身につけることができます。
【関連リンク】 代表・岸本が語る「時給2,000円」の真意
カジュアル面談に履歴書の準備やスーツの着用は必要ですか?
履歴書は不要です。また、服装もリラックスして話せるよう私服を推奨しています。
形式的な準備を省くことで、本音での対話を大切にしたいと考えているからです 。実際、多くの学生がTシャツなどの普段着で、オンライン(Google Meet)や札幌の拠点(EZOHUB SAPPORO)から気軽に参加しています。
カジュアル面談では、具体的にどのような話をしますか?
相互のミスマッチを防ぐための、フラットな情報交換と対話を行います。
なぜならば、従来の一方的な選考(面接)ではなく、LANTERNの環境とあなたのキャリアイメージが合致するかを、お互いに確認するためです。具体的には、現役インターン生や社員が参加し、実際の業務内容やオフィスの雰囲気、チームの連携方法(Slackやasanaの活用実態)など、Webサイトだけでは伝わりにくい「現場のリアル」を必要に応じてお答えします。
具体的にどのような業務に携わることができますか?
SNS運用、AIデータ分析、企画立案など、経営に直結する実務を担います。
単なる「作業の代行」ではなく、ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)として企業から高く評価される、実社会での成果(実績)を作ってもらうことを目的として、実務をお願いしています。
具体的には、クライアント企業のSNS戦略立案や、ChatGPTやGeminiを活用したデータ分析、さらにはクライアントとの打ち合わせへの同席も行います。施策をゼロから企画し、実行するプロセスをすべて経験できます。
どのような環境で働きますか?
札幌の「EZOHUB SAPPORO」を拠点とした、クリエイティブなオフィス環境で業務を行います。
私たちは、開放的な空間でのリアルな交流こそが、新しいアイデアや創造性を生む源泉になると信じているからです。
オフィスのオープンスペースには、その日の業務内容や気分に合わせて選べる「カウンター」や「ソファ席」などがあります。チームメンバーと顔を合わせ、刺激を与え合いながらプロフェッショナルな仕事に取り組める環境が整っています。
【関連リンク】オフィス環境(EZOHUB SAPPORO)のフォトギャラリー
リモートワークは可能ですか?
はい、オフィス出社とリモートワークを組み合わせたハイブリッドスタイルを活用しています。
リアルなコミュニケーションの価値を大切にしつつ、最新のデジタルツールを駆使することで、場所にとらわれない効率的な働き方も追求しているためです。
業務管理には Slack や Asana を導入し、すべてのタスクを構造化して管理しています。これにより、リモート環境下でもチームとの連携を損なうことなく、高い生産性を維持しながら業務を進めることが可能です。
インターン生にはどのようなサポート(福利厚生)がありますか?
最新のAI環境の提供に加え、個人の学びと成長を全面的に支援する制度を整えています。
テクノロジーへの投資こそが個人の成長を加速させ、それが結果として組織全体の生産性を引き上げると確信しているからです。
具体的には、ChatGPT Plus や Claude 3.5 Sonnet、GoogleWorkspaceなどの有料ライセンスを会社負担で付与します。さらに、ビジネス書の購入補助や社会人講師による特別勉強会、時にはワーケーションイベントへの招待など、独自の支援を通じてあなたの「市場価値」を高めます。
【関連リンク】提供している有料ツール・福利厚生の一覧
卒業後の進路はどうなっていますか?
外資系コンサルティングファームや大手広告代理店など、国内トップクラスの企業へ多くの卒業生が内定しています。
LANTERNでの実務を通じて、「高度な論理的思考力」と「最新テクノロジーの活用能力」を兼ね備えた、極めて市場価値の高い人材へと成長できるためです。 過去には、Big 5(外資コンサル)や大手総合広告代理店、東京の急成長ITベンチャーなど、第一志望の難関企業から内定を獲得した実績が多数あります。就職活動において、学生の域を超えた「実務での具体的な成果」を自信を持って語れる点が、大きな強みとなっています。
【関連リンク】卒業生(OB/OG)の進路・インタビュー集
選考フローはどのようになっていますか?
「応募 → カジュアル面談 → 入社意思確認 → 最終面談 → 採用」のステップで進みます。

私たちは、従来の一方的な面接ではなく、お互いの相性を確かめるプロセスを大切にしています。なのでまずは「カジュアル面談(履歴書不要・服装自由)」からスタートし、現場のインターン生や社員とフラットに話す場を設けています
応募から採用まで、どのくらいの期間がかかりますか?
最短で2週間、平均して3週間〜1ヶ月程度です。
学生の方の試験期間や帰省などの予定に合わせて、選考スケジュールは柔軟に調整可能です 。また、「来月から開始したい」「急ぎで進めたい」といった開始時期のご希望にも100%柔軟に対応しています。
経営者・人事担当者様へ
For Manager
私たちは、札幌市を拠点に
「北海道の若手育成エコシステム」の構築を目指しています。
北海道・札幌の企業が手を取り合い、学生にとってより良い成長環境を共に創り上げることは、地域全体の未来にとって非常に大きな価値があると考えています。
学生インターン制度を導入検討したい!自社のインターン生や社員と交流させたい!など、お気軽にご相談ください。

よくある質問:
経営者・人事担当者向け
FAQ for Manager
学生インターン制度の導入について相談できますか?
はい、喜んで承ります。当社の制度設計や運用のノウハウを、共有・支援させていただくことが可能です。
「若者が集まる仕組み」や「自走型マネジメント」のノウハウを地域全体へ広めることで、北海道経済のさらなる活性化に寄与したいと考えているためです。
高時給を実現するための生産性向上策や、インターンチームとのコンテンツ制作のコラボレーション手法など、具体的な事例をもとにアドバイスさせていただきます。現在も多くの経営層の方々と積極的な情報交換を行っておりますので、お気軽にご連絡ください。
検討段階で話を聞くだけでも可能ですか?
はい、大歓迎です。導入を具体的に検討される前段階であっても、お気軽にご相談ください。
LANTERNの目的は単なる自社採用ではなく、北海道内で「若者が集まり自走する仕組み」を広めることにあるからです 。 「学生が何を求めているのか」「今の若手マネジメントのトレンドは何か」といった情報を得るための、カジュアルな情報交換としてご活用いただけます。
相談にあたって費用(相談料)はかかりますか?
いいえ、導入に関する初期のご相談は無料です。
私たちは利益追求よりも、地域全体で学生を育てる「エコシステム」の構築を優先しているためです。「自社でも導入できるか?」「何から手をつければいいか?」といった疑問に対し、当社のノウハウを無償で共有させていただきます。
相談にはどのくらいの時間が必要ですか?
通常、30分〜60分程度のお時間をいただいています。
経営層の方々の多忙なスケジュールに配慮し、短時間で密度の濃い「ビジネス意見交換」を行うためです。 事前に課題感を共有いただければ、当社の事例(時給2,000円の設計やAI活用術)を絞ってお話しすることも可能です。
相談はリモート(オンライン)でも可能ですか?
はい、可能です。Google Meet等を活用したオンライン面談に柔軟に対応しています。
効率的なコミュニケーションこそが生産性向上の鍵であると考えているためです。もちろん、札幌の拠点(EZOHUB SAPPORO)へお越しいただき、実際のインターン生の活動風景を視察しながらお話しすることも可能です。
自社のビジネス領域はIT系ではありませんが、インターン制度の相談に乗ってもらえますか?
はい、業界に関わらずご相談いただけます。
私たちが提供するのは「デジタルの共通言語」を基盤とした汎用的なマネジメント手法だからです。 どのような業界であっても、若手人材の確保とAI活用による効率化は共通の課題です 。 業界特有の事情に合わせたインターンプログラムの設計を、一緒に検討させていただきます。
相談する際に、何か準備しておくべき資料はありますか?
特に準備は不要です。
現状の「人材に関する悩み」や「関心事項」を口頭でお伝えいただくだけで結構です。 形式的な準備よりも、まずはざっくばらんな対話を通じて相性や方向性を確認することを大切にしているためです。当社側で用意している「インターン制度ご紹介資料」をベースに、具体的にお話しを進めます。
相談後のしつこい営業などはありますか?
一切ございません。
私たちは「共感」に基づいたパートナーシップを重視しています。 無理な導入は学生・企業双方にミスマッチを生むだけであり、私たちの理念に反するためです 。 情報収集の一環としてお気軽にご連絡いただき、必要性を感じたタイミングで次のステップへお進みください。
自社のインターン生との交流は可能ですか?
はい、大歓迎です。私たちは企業という枠組みを超えた「若手育成エコシステム」の構築を目指しています。
札幌・北海道の企業が手を取り合い、学生にとってより良い成長環境を共に創り上げることは、地域全体の未来にとって非常に大きな価値があると考えています。
具体的には、企業間合同の勉強会やインターン生同士の交流イベント、AI活用のワークショップなどを定期的に開催しています。私たちの想いに共感いただける企業様との連携を心待ちにしております。
インターン生との交流会への参加に料金はかかりますか?
原則として無料ですが、イベント内容により実費(飲食代等)のみ頂戴する場合があります。
学生の成長機会の創出と企業間の繋がりを最優先としており、参加費で利益を得るモデルではないためです 。 合同勉強会やAIワークショップなど、学生の学びを支援する場を共に創り上げることを目的としています。
過去に、どのようなインターン生×企業の交流実績がありますか?
「AI活用の合同勉強会」や「学生チームによるコンテンツ制作支援」などの実績があります。
異なる企業の学生が混ざることで「越境学習」が起き、自社だけでは得られない刺激が生まれるためです 。 具体的には、インターン生が制作した動画レポートの提供や、企業課題に対する学生視点のフィードバック会などが開催されています。
学生同士の交流と企業間のコラボを、両方同時に行うことは可能ですか?
はい、可能です。むしろそれらを同時に走らせることで相乗効果が最大化されます。
「教育」と企業の「ビジネス課題解決」を分離せず、実践の場で共創することがLANTERNの掲げるモデルだからです 。 合同イベントをフックに、経営層同士のノウハウ共有と、学生同士の切磋琢磨を同時に生み出す設計を提案いたします。