先輩インターン生の

活動の様子

クライアントワークや各種研修制度など
豊富な学びと出会いの機会を提供しています。

メンバー紹介

インターン生のとある1日

理系・研究室メンバーの「高密度な1日」

【土曜日】EZOHUB出勤:議論と実装の共創DAY

週に一度、顔を合わせて熱量を共有し、プロジェクトを大きく動かす日。

9:30

出勤・セットアップ

Action: EZOHUB到着。Slackで打刻し、本日のゴールとMTG資料を最終確認。
Brain Work: 「今日のMTGで決めるべき論点は3つ。必要なデータは揃っているか?」

10:00

代表・岸本さんと戦略MTG

Action: 直近の売上データやPJ進捗をもとに、次週の戦略を議論。
Pro Point: 学生扱いされない、プロとしての真剣勝負の場。受け身ではなく、自分から仮説を持って提案する。

11:00

チーム連携&ディレクション

Action: MTGで決まった方針を元に、他のインターン生へタスクを依頼したり、実装担当(エンジニア)と仕様を詰める。
Pro Point: 週に一度の貴重な対面機会。テキストでは伝わりづらいニュアンスを共有し切る。

12:00

仲間とリフレッシュにランチへ

Action: 近くのお店でガッツリ食べる。午前の緊張感から解放され、メンバーと雑談で盛り上がる大事な時間。

13:00

集中実装・作業タイム

Action: 広告運用の設定、分析レポート作成、実装タスクなど、腰を据えて行う実務に没頭。
Brain Work: 「ジムに行きたい気持ちを抑えて(笑)、納期が近いこのタスクだけは今日中に終わらせる!」

16:30

退勤(メリハリ退社)

Action: 日報を書き、やるべきことを終えたらサッと退勤。ダラダラ残業はしないのがポリシー。

【平日】研究室&リモート:隙間を活用する自走DAY

大学での研究をメインにしつつ、頭を切り替えてプロの時間を作る。

day

大学で研究

朝から夕方まで、大学の研究室で実験や論文執筆に集中。

13:00

昼休憩のリモート(30分)

Action: 学食でのランチ後、PCを開いてSlackとAsanaをチェック。
Brain Work: 「午前中に動いていたPJの進捗を確認。自分へのメンションだけ即レスして、夜のタスクを整理しよう」

night

帰宅&リラックス

研究終了後、帰宅して夕食。ペットと遊んだりして完全にオフモードへ。

21:00

夜の集中リモート(2時間)

Action: 研究モードから仕事モードへスイッチ。日中に溜まったタスクや、静かな環境で考えたい実装作業に集中。
Pro Point: 相手のスケジュールを考慮し、確認依頼などはこの時間までに投げる。密度高く働き、ダラダラ深夜までやらない。

23:00

業務終了・退勤

Action: 日報を書き、やるべきことを終えたらサッと就寝。

文系・デザイナーメンバーの「シームレスな一日」

【土曜日】EZOHUB出勤:面倒をまとめて完結DAY

大学やプライベートの予定に合わせて、働く時間や場所を自由にデザインする。

9:30

出勤・セットアップ

Action: EZOHUB到着。本日のタスクと優先順位を確認。
Brain Work: 「今日は誰と相談が必要なタスクが多いな。午前のうちに話しかけよう」

10:00

チームで企画・ディレクション

Action: クライアントのInstagram投稿企画・スケジュールを、他のインターン生と相談しながら決定。月次レポート作成・送信。
Pro Point: 「複数人で相談しながら進めるべきタスク」をオフィスにいる間に優先的に片付ける。

12:00

ランチタイムで交流

Action: じゃんけんでお店を決め、メンバーとランチへ。リラックスした雰囲気で交流を深める。

13:00

社員とデザイン実装MTG

Action: 社内のデザインプロジェクトについて、デザイナーの柿本さんとMTG。実装に向けた目線合わせ、担当デザインの振り分け確認、進捗報告を行う。

14:00

後輩へのデザインFB

Action: 後輩インターン生が作成したデザイン課題を一緒に振り返り、フィードバックを行う。
Pro Point: 自分の作業だけでなく、後輩の育成にも関わることで視座を高める。

15:00

集中デザイン・実装タイム

Action: Figmaでのサイトデザイン作成、Studioへの実装作業など、クリエイティブな実務に没頭。

18:00

退勤→次のバイトへ

Action: LANTERNでの業務を終え、19時からの居酒屋バイトへ向かう。

【平日】カフェ&リモート:大学の休みにゆるく調整DAY

大学が休みの日。夜の予定に向けて、自分のペースでタスクをこなす。

day

自宅でスタート

ゆっくり起床し、自宅でリラックスしながら一日の準備。

10:00

自宅リモート(クリエイティブ作業)

Action: クライアントのInstagram投稿画像など、一人で集中して進められるクリエイティブなタスクに着手。

13:00

カフェでノマドワーク(2時間)

Action: お気に入りのカフェへ移動。コーヒーを飲みながら、期日が近い残りのタスク(メルマガ作成、LINEバナー画像など)を片付ける。
Brain Work: 「基本リモートの時は、MTGや相談が不要な、自己完結できるクライアントワークを中心に進めよう」

16:00

カフェをハシゴして大学の課題

Action: 気分を変えて別のカフェへ。LANTERNの仕事から離れ、大学の課題に集中する時間。

night

プライベート

友達との飲み会へ。仕事も課題も終わらせて、心置きなく楽しむ!

インターン生のとある1週間

パターン①:一気にスキルを実装するアクセルWeek

「新しいツールを使いこなしたい」「プロジェクトを動かしたい」という成長意欲を爆発させる週。

週合計:
26.5時間

リアルな一言:「今月はガッツリ稼いで、ガッツリ成長したい!」という攻めのスケジュール。

パターン② 信頼があるから成立する旅行Week

「土〜火で温泉旅行!」など、プライベートを最優先。事前にタスクを調整して、罪悪感なく休む週。

週合計:
4.0時間

リアルな一言:事前に連絡しておけば長期休暇もOK。「やる時はやる、休む時は休む」のがLANTERN流。

パターン③ 飲食店バイトと掛け持ちする日常Week

今のバイトも続けたい。学業も疎かにしたくない。隙間時間を「プロの仕事」に充てる標準的な週。

週合計:
12.0時間

リアルな一言:いつものバイトで生活費を稼ぎ、LANTERNで将来の武器(スキル)を作る。効率的な二刀流ライフ。

インターン生が運営する、思考の言語化・技術・カルチャーの記録。

課題のアウトプット場所として。
日々の気づきや発見の共有場所として。

LANTERNで働くインターン生たちが、失敗も、成功も、自分の言葉で綴った等身大の活動記録「ログ!」を運営しています。

ログ!|インターン活動記録を見る

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OB・OG・卒業生インタビュー

1問1答:インターンのリアル

「LANTERNのインターン、実際どうなの?」を、現役インターン生に本音で答えてもらいました。

1.選考とスタートラインについて

未経験から入って、いきなりAIやマーケティングの実務なんてできるんですか?

最初は誰でも初心者です。

実際に、普段パソコンを使わず、Slaskを知らなかったメンバーもいます。LANTERNでは、最新AIツールの有料ライセンス(ChatGPT Plus, GoogleWorkspaceなど)が会社負担で支給され、まずはそれを「使い倒す」ところから始まります

カジュアル面談って、実質「面接」で怖い雰囲気なんじゃないですか?

本当にカジュアルです(笑)。

むしろ、「普段何しているのか」「好きな食べ物」など、雑談が多くびっくりしたくらいです。お互い楽しく働けそうか、あなたのwillをLANTERNで実現できそうかなど、ざっくばらんに確認する場なので、リラックスして大丈夫です。

2.成長と宿題

月1冊の「課題図書」とか「勉強会」って、正直負担じゃないですか?

正直、楽ではないですが、一番の成長痛です。

指定されたビジネス書を読み、それをどう実務に活かすかアウトプットする時間は「宿題」として月8時間ほど確保されています 。ただ、ここで得た知識が数日後の会議で「共通言語」として役立つので、効率的に成長できている実感があります。

失敗してクライアントに迷惑をかけそうで怖いです。

失敗は「当たり前」の前提で、フォロー体制があります。

実際、失敗したことのあるインターン生がほとんどです、(笑)。ここでの業務は単なる作業代行ではなく、経営に直結する「本物の実務」です 。当然、責任は伴いますが、メンターとの1on1やSlack・Asanaでの徹底したタスク管理があるため、一人で抱え込んでパンクすることはありません。

3.働き方とライフスタイル

月40時間って固定ですか?これより長く/短くても大丈夫ですか?

はい。40時間は目安で、実際はかなり自分次第です。

旅行やテスト、就活が重なる時期は、40時間より短くても柔軟に調整してもらえます 。逆に「今月はもっと経験を積みたい!」という時は、自分から「仕事ください」と言えば、新しいプロジェクトや面白いタスクをどんどん任せてもらえるのがLANTERNの良いところです 。私たちは「ただのバイト」ではなく「成長」を目的に入社しています。ツールを使いこなしたり、プロの視点を身につけたりするには、やっぱりある程度の「量」をこなす時期も必要です。スキルアップしたいなら、意欲的に手を挙げて経験値を積むことをおすすめします。

リモートワーク中、サボっちゃったりしませんか?

正直、サボろうと思えばサボれます(笑)。でも、誰もサボりません。

場所は自由ですが「どれだけの時間で、どんな成果を出したか」は常に把握されています 。もしサボってしまえば「この時間でこれだけ?」という結果が数字として見えてしまう。自由だからこそ、プロとしての信頼と信用が問われる環境です。また、周りのインターン生の意識の高さもサボれない理由の一つです。仲間のスキルが目に見えて上がっていくのを目の当たりにすると、「やばい、自分も頑張らねば」という良い意味での焦りや相乗効果が生まれます。サボるという思考になる前に、「もっと吸収して追いつきたい」という気持ちが勝ってしまうのが、LANTERNのリアルな日常です。

4.人間関係とカルチャー

代表の岸本さんや社員さんはどんな人ですか? 厳しいですか?

まっったく厳しくありません、(笑)。代表の岸本さんはとにかく熱い人で、悩んでいると即座に手を差し伸べてくれる頼れる存在です。社員陣は良い意味で「ゆるい」心の広さがあり、目的のある挑戦なら二つ返事で背中を押してくれる寛容さがあります。

一方で、ゆるい雰囲気だからこそ自分から意思を持って動く「自走力」が不可欠な環境です 。自由な裁量を楽しみ、主体的にチャンスを掴み取れる人には、これ以上なく刺激的で面白い現場だと言えます。逆に指示を待つだけでは何も進まないシビアさもあり、それが私たちの成長を促すリアルな課題でもあります。この「信頼して任せる器」と「プロとしての規律」が同居する空気が、LANTERN特有の心地よい緊張感を生んでいます

インターン生同士は仲が良いですか?

結論、めちゃくちゃ仲いいです(笑)。

オフィシャルじゃない飲み会もよく開催されますし、メンバーはみんな「優しくて、ちょっと変で、最高に面白い」人たちばかり。大学や専攻がバラバラだからこそ、自分にはない視点を持っている仲間の存在が刺激になります。業務でも遠慮せずに「これ教えてほしい」「ここ手伝ってほしい」と声をかけられる雰囲気があり、困ったときに自然と周りを巻き込めるのはすごくありがたいなと感じています。入ったばかりの人でも、すぐに馴染める空気感があるので安心してください。

募集要項

Recruit

募集名称

札幌で実践型の長期学生インターンを募集

募集職種

デジタル領域の総合実務学生インターン(AI/マーケティング/デザイン)

勤務地
オフィス

北海道札幌市東区北8条東4丁目1-20 EZOHUB SAPPORO内

会社名

株式会社LANTERN

業務内容

札幌/時給2,000円|生成AI活用・マーケティング実践
Gemini・Studio・Instagram・Shopifyなど

業務詳細

▪️AIチャットbot制作とWebマーケティング
最新の生成AIツールとノーコードツールを組み合わせた、実務直結のプロジェクトに携わっていただきます。

・AIチャットbotの構築・改善
・GeminiやChatGPTを活用した、CSや社内効率化のためのAIチャットbot制作。
・プロンプトエンジニアリングを用いた回答精度のチューニング。

▪️SNSマーケティング戦略の立案・実行

・AIチャットbotの構築・改善
・GeminiやChatGPTを活用した、CSや社内効率化のためのAIチャットbot制作。
・プロンプトエンジニアリングを用いた回答精度のチューニング。

▪️Webサイト・コンテンツ制作

・AIチャットbotの構築・改善
・GeminiやChatGPTを活用した、CSや社内効率化のためのAIチャットbot制作。
・プロンプトエンジニアリングを用いた回答精度のチューニング。

▪️チーム連携・フィードバック

・定例のPJチームミーティングでの進捗共有と戦略ディスカッション。
・対面1on1やWeb、チャットでのクライアントワークやキャリア・スキルアップ相談。

習得スキル

・最先端のAI活用能力: Gemini, ChatGPTなどのLLM実務利用スキル。
・ノーコード開発スキル: Studioを用いた、コードを書かない迅速なWeb制作能力。
・実践的マーケティング:Shopify構築や Instagram運用を通じた、認知から獲得まで
 のマーケティングノウハウ。

給与・待遇

・時給: 2,000円
・賞与: 業績連動型の決算賞与あり

選考フロー

よくある質問:学生向け

FAQ for Student

未経験や1・2年生でも応募は可能ですか?

はい、未経験の方も大学1・2年生から積極的に採用しています。

私たちが重視するのは現在のスキルではなく、未知の技術に対する「知的好奇心」と、自ら課題を解決しようとする「自走力」だからです 。実際に現在LANTERNで活躍しているインターン生の多くが、IT未経験の状態からスタートしています。

【関連リンク】未経験からスタートした先輩インターンのインタビュー記事

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応募にあたって必要なスキルはありますか?

必須の専門スキルはありませんが、「自ら学び、実行する姿勢」を求めています。

入社後は、ChatGPT、Slack、asanaといったプロフェッショナルツールの基礎から学べるオンボーディングを用意しています 。先輩インターン生や社員がマンツーマンでサポートし、デジタルマーケティングの基礎をゼロから伝授するので、ご安心ください。

学業やサークル、留学との両立は可能ですか?

はい、可能です。学業を最優先とした、非常に柔軟な働き方を推奨しています。

LANTERNでは「学生の本業は学業である」という価値観を運営の基盤に置き、AIを活用した効率的な業務フローを構築することで、場所や時間に縛られない環境を実現しているからです。 実際、札幌の拠点 「EZOHUB SAPPORO」 での出勤だけでなく、業務習熟後はフルリモートでの作業も選択いただけます。 試験期間や帰省、さらには北米・欧州等への長期留学といった個人のライフスタイルに合わせたシフト調整にも、100%柔軟に対応しています。

【関連リンク】 インターン生の1日のスケジュールをみる

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「時給2,000円〜」と高いですが、業務はかなりハードなのでしょうか?

「無理な労働」ではなく、「プロとしての価値創造」を求めています。

代表の岸本が掲げる「質の高いアウトプットには正当な対価を支払う」というポリシーに基づく設定です 。高時給は期待の現れであり、学生を安価な労働力ではなく、一人のビジネスパートナーとして評価しています。
たとえ未経験であっても、指示を待つだけでなく自律的に動く姿勢は求められます。LANTERNでは、最新のAIツールを駆使して生産性を高めることで、同年代では得られない裁量権と、市場価値の高いビジネススキルを短期間で身につけることができます。

【関連リンク】 代表・岸本が語る「時給2,000円」の真意

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カジュアル面談に履歴書の準備やスーツの着用は必要ですか?

履歴書は不要です。また、服装もリラックスして話せるよう私服を推奨しています。

形式的な準備を省くことで、本音での対話を大切にしたいと考えているからです 。実際、多くの学生がTシャツなどの普段着で、オンライン(Google Meet)や札幌の拠点(EZOHUB SAPPORO)から気軽に参加しています。

カジュアル面談では、具体的にどのような話をしますか?

相互のミスマッチを防ぐための、フラットな情報交換と対話を行います。

なぜならば、従来の一方的な選考(面接)ではなく、LANTERNの環境とあなたのキャリアイメージが合致するかを、お互いに確認するためです。具体的には、現役インターン生や社員が参加し、実際の業務内容やオフィスの雰囲気、チームの連携方法(Slackやasanaの活用実態)など、Webサイトだけでは伝わりにくい「現場のリアル」を必要に応じてお答えします。

具体的にどのような業務に携わることができますか?

SNS運用、AIデータ分析、企画立案など、経営に直結する実務を担います。

単なる「作業の代行」ではなく、ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)として企業から高く評価される、実社会での成果(実績)を作ってもらうことを目的として、実務をお願いしています。
具体的には、クライアント企業のSNS戦略立案や、ChatGPTやGeminiを活用したデータ分析、さらにはクライアントとの打ち合わせへの同席も行います。施策をゼロから企画し、実行するプロセスをすべて経験できます。

どのような環境で働きますか?

札幌の「EZOHUB SAPPORO」を拠点とした、クリエイティブなオフィス環境で業務を行います。

私たちは、開放的な空間でのリアルな交流こそが、新しいアイデアや創造性を生む源泉になると信じているからです。
オフィスのオープンスペースには、その日の業務内容や気分に合わせて選べる「カウンター」や「ソファ席」などがあります。チームメンバーと顔を合わせ、刺激を与え合いながらプロフェッショナルな仕事に取り組める環境が整っています。

【関連リンク】オフィス環境(EZOHUB SAPPORO)のフォトギャラリー

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リモートワークは可能ですか?

はい、オフィス出社とリモートワークを組み合わせたハイブリッドスタイルを活用しています。

リアルなコミュニケーションの価値を大切にしつつ、最新のデジタルツールを駆使することで、場所にとらわれない効率的な働き方も追求しているためです。
業務管理には Slack や Asana を導入し、すべてのタスクを構造化して管理しています。これにより、リモート環境下でもチームとの連携を損なうことなく、高い生産性を維持しながら業務を進めることが可能です。

インターン生にはどのようなサポート(福利厚生)がありますか?

最新のAI環境の提供に加え、個人の学びと成長を全面的に支援する制度を整えています。

テクノロジーへの投資こそが個人の成長を加速させ、それが結果として組織全体の生産性を引き上げると確信しているからです。
具体的には、ChatGPT Plus や Claude 3.5 Sonnet、GoogleWorkspaceなどの有料ライセンスを会社負担で付与します。さらに、ビジネス書の購入補助や社会人講師による特別勉強会、時にはワーケーションイベントへの招待など、独自の支援を通じてあなたの「市場価値」を高めます。

【関連リンク】提供している有料ツール・福利厚生の一覧

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卒業後の進路はどうなっていますか?

外資系コンサルティングファームや大手広告代理店など、国内トップクラスの企業へ多くの卒業生が内定しています。

LANTERNでの実務を通じて、「高度な論理的思考力」と「最新テクノロジーの活用能力」を兼ね備えた、極めて市場価値の高い人材へと成長できるためです。 過去には、Big 5(外資コンサル)や大手総合広告代理店、東京の急成長ITベンチャーなど、第一志望の難関企業から内定を獲得した実績が多数あります。就職活動において、学生の域を超えた「実務での具体的な成果」を自信を持って語れる点が、大きな強みとなっています。

【関連リンク】卒業生(OB/OG)の進路・インタビュー集

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選考フローはどのようになっていますか?

「応募 → カジュアル面談 → 入社意思確認 → 最終面談 → 採用」のステップで進みます。

私たちは、従来の一方的な面接ではなく、お互いの相性を確かめるプロセスを大切にしています。なのでまずは「カジュアル面談(履歴書不要・服装自由)」からスタートし、現場のインターン生や社員とフラットに話す場を設けています

応募から採用まで、どのくらいの期間がかかりますか?

最短で2週間、平均して3週間〜1ヶ月程度です。

学生の方の試験期間や帰省などの予定に合わせて、選考スケジュールは柔軟に調整可能です 。また、「来月から開始したい」「急ぎで進めたい」といった開始時期のご希望にも100%柔軟に対応しています。

経営者・人事担当者様へ

For Manager

私たちは、札幌市を拠点に
「北海道の若手育成エコシステム」の構築を目指しています。

北海道・札幌の企業が手を取り合い、学生にとってより良い成長環境を共に創り上げることは、地域全体の未来にとって非常に大きな価値があると考えています。
学生インターン制度を導入検討したい!自社のインターン生や社員と交流させたい!など、お気軽にご相談ください。

よくある質問:
経営者・人事担当者向け

FAQ for Manager

学生インターン制度の導入について相談できますか?

はい、喜んで承ります。当社の制度設計や運用のノウハウを、共有・支援させていただくことが可能です。

「若者が集まる仕組み」や「自走型マネジメント」のノウハウを地域全体へ広めることで、北海道経済のさらなる活性化に寄与したいと考えているためです。
高時給を実現するための生産性向上策や、インターンチームとのコンテンツ制作のコラボレーション手法など、具体的な事例をもとにアドバイスさせていただきます。現在も多くの経営層の方々と積極的な情報交換を行っておりますので、お気軽にご連絡ください。

検討段階で話を聞くだけでも可能ですか?

はい、大歓迎です。導入を具体的に検討される前段階であっても、お気軽にご相談ください。

LANTERNの目的は単なる自社採用ではなく、北海道内で「若者が集まり自走する仕組み」を広めることにあるからです 。 「学生が何を求めているのか」「今の若手マネジメントのトレンドは何か」といった情報を得るための、カジュアルな情報交換としてご活用いただけます。

相談にあたって費用(相談料)はかかりますか?

いいえ、導入に関する初期のご相談は無料です。

私たちは利益追求よりも、地域全体で学生を育てる「エコシステム」の構築を優先しているためです。「自社でも導入できるか?」「何から手をつければいいか?」といった疑問に対し、当社のノウハウを無償で共有させていただきます。

相談にはどのくらいの時間が必要ですか?

通常、30分〜60分程度のお時間をいただいています。

経営層の方々の多忙なスケジュールに配慮し、短時間で密度の濃い「ビジネス意見交換」を行うためです。 事前に課題感を共有いただければ、当社の事例(時給2,000円の設計やAI活用術)を絞ってお話しすることも可能です。

相談はリモート(オンライン)でも可能ですか?

はい、可能です。Google Meet等を活用したオンライン面談に柔軟に対応しています。

効率的なコミュニケーションこそが生産性向上の鍵であると考えているためです。もちろん、札幌の拠点(EZOHUB SAPPORO)へお越しいただき、実際のインターン生の活動風景を視察しながらお話しすることも可能です。

自社のビジネス領域はIT系ではありませんが、インターン制度の相談に乗ってもらえますか?

はい、業界に関わらずご相談いただけます。

私たちが提供するのは「デジタルの共通言語」を基盤とした汎用的なマネジメント手法だからです。 どのような業界であっても、若手人材の確保とAI活用による効率化は共通の課題です 。 業界特有の事情に合わせたインターンプログラムの設計を、一緒に検討させていただきます。

相談する際に、何か準備しておくべき資料はありますか?

特に準備は不要です。

現状の「人材に関する悩み」や「関心事項」を口頭でお伝えいただくだけで結構です。 形式的な準備よりも、まずはざっくばらんな対話を通じて相性や方向性を確認することを大切にしているためです。当社側で用意している「インターン制度ご紹介資料」をベースに、具体的にお話しを進めます。

相談後のしつこい営業などはありますか?

一切ございません。

私たちは「共感」に基づいたパートナーシップを重視しています。 無理な導入は学生・企業双方にミスマッチを生むだけであり、私たちの理念に反するためです 。 情報収集の一環としてお気軽にご連絡いただき、必要性を感じたタイミングで次のステップへお進みください。

自社のインターン生との交流は可能ですか?

はい、大歓迎です。私たちは企業という枠組みを超えた「若手育成エコシステム」の構築を目指しています。

札幌・北海道の企業が手を取り合い、学生にとってより良い成長環境を共に創り上げることは、地域全体の未来にとって非常に大きな価値があると考えています。
具体的には、企業間合同の勉強会やインターン生同士の交流イベント、AI活用のワークショップなどを定期的に開催しています。私たちの想いに共感いただける企業様との連携を心待ちにしております。

インターン生との交流会への参加に料金はかかりますか?

原則として無料ですが、イベント内容により実費(飲食代等)のみ頂戴する場合があります。

学生の成長機会の創出と企業間の繋がりを最優先としており、参加費で利益を得るモデルではないためです 。 合同勉強会やAIワークショップなど、学生の学びを支援する場を共に創り上げることを目的としています。

過去に、どのようなインターン生×企業の交流実績がありますか?

「AI活用の合同勉強会」や「学生チームによるコンテンツ制作支援」などの実績があります。

異なる企業の学生が混ざることで「越境学習」が起き、自社だけでは得られない刺激が生まれるためです 。 具体的には、インターン生が制作した動画レポートの提供や、企業課題に対する学生視点のフィードバック会などが開催されています。

学生同士の交流と企業間のコラボを、両方同時に行うことは可能ですか?

はい、可能です。むしろそれらを同時に走らせることで相乗効果が最大化されます。

「教育」と企業の「ビジネス課題解決」を分離せず、実践の場で共創することがLANTERNの掲げるモデルだからです 。 合同イベントをフックに、経営層同士のノウハウ共有と、学生同士の切磋琢磨を同時に生み出す設計を提案いたします。